WIE小論文navi:大阪大学小論文講座(学校推薦/総合型選抜)

大阪大学の入試過去問(学校推薦・総合型選抜)に取り組むことで、合格を目指します。

受講期間は、ご入金確認日より1年間です。
英文での出題がある場合、英文問題も演習します。

難関の大阪大学入試ですが、受講者が少ない年度ですと合格率100%の学部があるなど、WIEの大学別講座の中でも合格率が高くなっております。

講座の内容

配布教材 添削問題数 添削回数 受講方式
『小論文標準テキスト』
取り組む「問題」
「傾向と対策」
過去3年分
(一部2年分となる
講座があります)
全問再添削 いずれか一つを選択

お待たせいたしました。新年度版(2023年入学者対象)を開講いたしました。
受講者数が定員に達しますと、募集を終了いたします。お申し込みはお早めにお願い申し上げます。

基礎学習を希望される方は、入門小論文講座を受講されるか、自習用教材のご利用をお勧めします。

難関の大阪大学入試ですが、受講者が少ない年度ですと合格率100%の学部があるなど、WIEの大学別講座の中でも合格率が高くなっております。

WIE受講者の合格実績はこちら

3年分程度の過去問演習では不足ではないか、また想定問題の演習をすべきではという疑問には、それぞれよくあるご質問でお答えしています。

現時点での実力を知った上で、受講講座を決めたい方のために、実力診断を行っています。

実力診断の内容                 クリックで開閉します。

今、志望大学・学部を受験したら、どの程度のできるのだろうか。また、合格するためにやるやるべきことは何か。過去問挑戦して頂くことで、経験豊富なWIE添削陣が的確な診断と助言をいたします。
 
①WIEの大学別講座から、診断を希望する大学・学部・受験型を選んでください。
②お申込ボタンをクリックし、手続きを進めますと、レジ画面が表示されます。その下の方に備考欄がありますので、そこに①で選んだ「大学・学部・受験型」を記入してください。
③入金確認後、①の過去問1年分をwieからお送りします。
④③の解答を作成し、WIEに送ってください。
⑤通常添削と同じ期間で診断をお返しします。
 1)これまでの受講生・合格者の答案と比べてどのような位置にあるか
 2)1) で指摘した問題点。課題を克服すための方法
  ・wieのおすすめ講座/・関連する高校教科など
料金は問題の難易・答案字数の多少に関わらず一律5000円です。

上記の内容で利用を希望される方は、こちらからお申込みください。

下記講座から1つ選びレジ画面備考欄に記入 WIEが選定した過去問1年分 ¥5,000

開講講座と料金・お申込

講座名:大阪大学小論文講座(総合)

添削問題数

料金

お申込

文学部:総合(AO)

3年分

¥34,000

人間科学部:総合(AO)

3年分

¥50,000

外国語学部:総合(AO)

3年分

¥50,000

医学部医学科:推薦

3年分

¥55,000

医学部保健学科検査技術科学:推薦

3年分

¥30,200

薬学部:推薦

3年分

¥48,300

上記以外の応募書類・提出書類の添削

   

こちら

※リストにない学部学科は、問題手配依頼小論文でお取り扱いします。

※お申し込みの際には通販法表記をご確認ください。

合格者のコメント(クリックで詳細を表示します)

A・T様 (大阪大学-人間科学部合格)

 
 納得のいく指導ができる講師を見つけるのは骨が折れます。私はWIEとは別の講座を受けて失望したり、金額に不満があったりしました。
 例えば、削除すべき点を線で消して点数をつけるだけだったり、一方的に書き換えてあるだけだったりします。これでは、どこが悪いのか、次はどのように改善すべきかが見えてきません。
 対してWIEでは、提出した答案に具体的な改善と、それを裏付ける知識的な根拠が、A4用紙1~2枚分ほど付いて返ってきます。したがって、文章面でも知識面でもWIEは他の追随を許さない、と私は確信を持って皆さんにお勧めします。

受講対象とコンセプト

添削主任より:阪大を志望される皆さんへ

 大阪大学では、2017年度入学者選抜から、入試制度が大きく変わりました。一般入試後期日程が全学部で廃止されるとともに、推薦・AOでの選抜が大幅に拡充されました。推薦・AO入試では多くの学部で、小論文が課されます。

 このうち、過去問を公開している学部は、AO入試を行う文学部・人間科学部・外国語学部、推薦入試を行う医学部・薬学部です。文系3学部のAO入試問題は、すべて日本語課題文を読み、日本語で解答する形式です。いずれも入試小論文としてはやや長めの課題文ですが、出題形式・内容ともに一般的なものといえます。

 これに対して、推薦入試を実施する医学部・薬学部では、英文課題文も課されます。しかも、日文・英文いずれも内容はいわゆる理系の分野ですので、相当の難問といえます。さらに、医学部では入学後の専門と関係の深い、高校生物など教科の知識も必要になります。いずれの学部も、一般的な小論文のつもりで試験に臨むと、いささかとまどうことになります。是非過去問演習をしておくべきだと思います。

受講の概要

  • ご入金の確認とともに、教材一式を発送します。教材と受講要領をご覧の上、教材のページ順に解答して、WIEまでお送りください。

  • 教材発送の方式は、郵送とEメールによる電送のどちらかをお選びいただきます。電送の場合は、PDF形式のファイルでの送信となりますので、5MB程度のファイルが送受信可能なメールアドレスをご用意ください。

  • WIEは答案受付後、通常4~5営業日、最大7営業日以内に添削文を発送します。なおまとめ出しの場合など、必ずしもこの時間内に発送できない場合があります。詳細は「受講期限と添削所要時間」のページでご確認下さい。
    ※お急ぎの方は、教材をお求めの上、問題持込小論文の特急・急行添削をご利用下さい。

  • 受講期間中は、メールにて、添削のほか学習上の質問にもお答えします。

  • 受験に関する疑問や学習上のハードルなど、学校の先生に相談する感覚で遠慮なくご質問ください。担当講師から、メールか、添削返却時に回答があります。

    答案提出期限
    弊社より入金確認の御連絡をした日を以て契約の成立日として、その日から1年間、いつ答案を提出してもかまいません。お急ぎの方も余裕のある方も、ご自分のペースで受講を進めることが出来ます。