卒論サポート

いよいよ卒論。さあ困った!
…心配ご無用。WIEが執筆をサポートします。
(※卒論だけでなく、修論、博論、その他投稿論文も受け付けております。)

大学卒業論文を控えた文系学部生の方向けの、卒論コンサルティングです。

「卒論って、どうやって書いたらいいの?」
…卒論執筆にお悩みの、文系学部生のみなさん。
WIEはお客様とのメールのやりとりによって、テーマの決定から、執筆に際しての具体的で詳細なアドバイスまで、あらゆる指導を行います。
オプションとして、書き上げた卒論原稿の、チェックと添削も行います。

※このサービスは、お客様の卒論執筆をアシストするものです。卒論の一部または全部の代筆は、いっさいお引き受けできませんので、ご承知おき下さい。

このサービスのメリット

「卒論とは何をすることなのか」を、お客様一人一人に応じて、具体的に指導いたします。
お客様は、執筆で困っていること、どう考えたらいいかわからないことを、思いつくまま、その都度メールでご相談下さい。
お客様が今何をすればよいのか、どう考えたらいいのか、お客様に代わってWIE指導スタッフが調査&プランニングし、すばやくご返答いたします。
あとはお客様ご自身が、文献を収集して読む&手を動かして原稿を書くだけ。卒論執筆の負担を、大きく軽減いたします。

サービスのながれ

1)お客様のプロフィールをお伺いします。
専攻はどの分野か、どこまで作業が進んでいるか、そして、何にお悩みか(どこでつまっているか)をお伺いし、最適な指導ができるようカスタマイズします。

2)お困りの点について、どう考えるべきか、みなさんがどんな作業をすればいいのか、WIE指導スタッフが考え、指導します。

お近くにお住まいの方は、弊社においでいただき、初回に直接お会いしてご相談をいたします。
*新型コロナウイルス対策のため、現在はメールでのサポートのみとさせていただいております。


■全く手を付けていない場合…お客様一人一人に合わせたテーマの導き出し方を、WIEからご提案します。

■書き始めたものの詰まっている場合…適切な「考えるべき事」「書くべき事」「するべき作業」をアドバイスします。

■書いたものの不安な場合…卒論原稿を添削し、どう直すべきか、また誤字脱字・修辞・論理構造をチェックします。(オプション)


指導料

1ヶ月単位で指導料を頂きます。
最初の1ヶ月は¥35,000-、以降1ヶ月ごとに¥12,000-となります。
オプションの論文添削は、1,200字毎に¥5,600-からです。詳細は『論文添削』のページをご参照下さい。

お申し込みとサービスの開始

下のお見積もりフォームから、プロフィールをお書き込みの上ご送信下さい。追って、WIEよりご返事を致します。
その後指導料をご送金下さい。ご送金を以て成約とし、以降1ヶ月間ご相談をお受けします。

指導期間

料金お支払いから、1ヶ月間ずつ指導いたします。ご自分で進められる、との見切りがつきましたら、以降お支払いいただく必要はありません。ある月の20日にお支払いがあったといたしますと、翌月19日までが指導期間となります。
なお、いずれの場合も最終指導期間は、卒論提出までとなります。1月末が提出期限ですと、1月中にお支払いいただきましても、指導期間は1月末までとなり、サポート契約はいったん終了となります。

お見積もり/お申し込み

卒論サポートのお見積もりをされる場合は、以下の形式の必要事項を埋めたものをメール本文としてお送りください。
なお、メールのタイトルは「卒論サポート(スペース)お客様氏名」としてください。

送り先のメールアドレスは、torihiki@wie.co.jpとなります。
なお、WIE以外の出版物や添削内容に関するご質問など、お答えできない場合もございます。


※添付ファイルは5MB以下としてください。これを超える場合は、分割し、通信欄にその旨をお書きください。

以下の形式をコピーしてメール本文としてください。

■お名前:
■電話番号:
■ご住所:(都道府県名からお教えください。)
■FAX番号:(FAXでのお返事を希望される方のみ)
■現在ご所属中の大学・大学院:(既卒の方は最終学歴)
■学部学科・専攻名:
■論文テーマ:(未定でも可。その場合は概略がありましたらお教えください。)
■論文文字数:
■提出期限:
■論文の種別:(学部卒論・修論・博論・その他投稿論文のなかからお選びください)
■返信先メールアドレス:
■ご質問本文:(ご質問等はこちら)


折り返しご連絡致しますのでご納得いただけましたらその旨ご連絡いただき、指導料をお支払いください。なお、卒論テーマ・お申し越しの状況によっては、指導をお受けできない場合があります。あしからずご了解ください。
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