学術論文(卒論・レポート)作成のヒントとは?

卒論・レポート執筆で、すべき作業とは何か?

卒論を書くときにしなくてはならない作業は、3つに分かれます。
一つめは、何を書くかを決めること。
二つ目は、書くための材料を集め、調べること。
三つ目は、ペンを執って書くこと。

…ずいぶん時間がかかりそうですが、そんなことはありません。実は一つ目の「何を書くか」が決まれば、卒論どころか修士論文でも、たったの3ヶ月で書くことも不可能ではありません(これは実際にやってみたことがありますから保証します)。
二つ目・三つ目の作業は、実際に体を動かしてする「仕事」ですから、必要なのはそれを行う「その気」だけです。何をするか、それさえはっきりしていれば、さほど大変ではないのです。

従って、卒論で大変なのはひとえに、何を書くかを決めることに他なりません。それをどのように決めたらいいのか、どのように考え出したらいいのか、これが卒論作成のポイントとなるのです。


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 WIEでは、レポート・卒論・学術論文執筆にお悩みのみなさんのために、作成サポートのサービスを行っています。
書くべきことをどのように考えたらいいのか、から始め、材料の集め方・下書きと本文の添削に至るまで、きめ細かくお手伝いします。もちろん、作成中にお困りのことができたらその都度、ご相談を何度でもお受けして解決いたします。

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