お急ぎの方へ

WIEの事務負担を減らしていただければ、その分確実にお返しは早くなります!

ご送金方法を工夫してください

ジャパンネットバンク、楽天銀行(eバンク)に口座をお持ちの方は、それらの口座をご利用下さい。ご送金のお手続きが済めば、ただちにWIEあてメールが届きますから、素早くご入金が確認できます。
これらの口座をお持ちでない方は、郵便局のATMまたはネットバンキングから、WIE郵貯口座あてご送金の上、送金明細をFAXしてください。ただちにご入金の確認をします。

特急添削をご利用下さい

特急添削の答案をいただいた場合、最優先で添削作業に取りかかります。
教材付きの講座で特急添削をご利用になりたい場合は、教材のみをお買い求めの上、答案字数分の特急添削を別途お申し込み下さい。

答案を正しく作成してください

全般として

お名前などの事項を全て正しくご記入下さい。
読みやすい文字でお書き下さい。
手書き答案の場合は、『WIE指定答案用紙』をお使い下さい。

FAXの場合

カスレ・ヨゴレがないようにお送り下さい。

メールの場合

テキストデータで答案を作成してください。
タブやインデントは使わないで下さい。
ヘッダ・フッダには何も書き込まないでください。
エクセル、パワーポイントは使わないでください。
段組など、複雑な書式にしないで下さい。それを解除する作業時間だけ、添削の開始が遅れてしまいます。

これらのお手間を取っていただければ、その分早く添削が進みます。

正しい料金分の切手を同封の上、速達をご利用下さい

郵便の場合は、速達でお送りいただくとともに、「速達返信希望」と答案にお書きいただいた上で、速達料金分の切手を同封してください。
速達料金は、重さによって異なります。詳細は郵便局におたずね下さい。

答案のまとめ出しはお避けください

テキスト付き・つかないにかかわらず、お客様が複数の答案を一度にお送りになった場合、そのうちの1問(WIEにて選択させて頂きます)は規定の添削期間でお返ししますが、2問目以降は必ずしもこの期限内にお返しできません。あらかじめご承知置き下さい。

FAX受講は避けた方が無難です

これまでの経験上、送受信がうまくいかない例が一番多いのは、FAXです。
もちろんWIEは、FAX機を常に整備して良好に動作するようにし、万一に備えてバックアップ機も用意していますが、お客様のFAX機に何かの支障があった場合、または電話機と共用で、「なんだかわからないけどピーとか言うから切っちゃった」などの事情によって、WIEから送信できない例がありました。

また、お客様からお送りいただいた答案が、ヨゴレ・カスレなどによって判別困難であることもありますし、何よりFAXは、どれほどきれいな字で書いていただいても、画像の質が劣化してしまいます。
その分、添削者が答案を読みにくくなることは避けられず、結果として添削に時間がかかってしまいます。

このようにFAX送受信には、かなりのリスクがあることをご理解下さい。

そして何より、FAXでの添削文は白黒になりますから、お客様もまた、赤字と本文が判別しにくく読みにくいことをご承知おき下さい。

・講座開始のご案内 (2017/6/6)  ≫詳細